Riken 実用理科技能検定
理検|理科検定

「理検」理科検定(実用理科技能検定)は理科の学習者を積極的に顕彰・評価し、
日常生活に役立つ科学的な知識やものの見方を高め、次代を担う技術や地球環境の維持に必要な基礎力を養います。

新着情報

次回、3/25(土)(※東京会場は4/1(土)実施)の理科検定申込を開始いたしました!
【申込開始】2/13(月)【申込締切】3/10(金)
【実施検定】1級(物理・化学・生物・地学),2級(物理・化学・生物),3級~5級,SCORE100・60・40・30
理科検定過去問題集プレゼント企画
内田洋行教育総合研究所が運営する「学びの場.com」で理科検定過去問題集のプレゼント企画をしています。皆様、どしどしご応募ください!
理科検定 問題例
理科検定の過去問題から問題例をダウンロードできます!
ホームページについて
理科検定公式サイトがスマホ・タブレット対応になりました!
更新情報一覧

教育関係者の皆様へ

団体受検の実施は5名以上で可能です。
(検定料金の10%は経費としてお使い頂けます。)

理数プログレス講座
東京都葛飾区立新宿中学校と日本理科検定協会が協力して、平成26年より「理数プログレス講座」を開講しています。

SCORE検定を活用する順応的復習システムのご提案
SCORE検定を活用する学習者の復習を支援する方法について、昨年度から実施して参りました内容の一部を報告いたします。
達成度評価分析による復習支援学習システム

理科用語のローマ字表記について

来日した海外からの旅行者のために、観光庁の観光活性化標識ガイドラインに基づき、駅や公共施設の案内標識や看板などの漢字にローマ字が併記されることが一般的となりました。 日本理科検定協会においても理科検定を受検する外国人・留学生・帰国子女等が安心して受検できるように理科用語の漢字に、ローマ字・英語・ひらがなを併記する取組みを開始いたしました。

理科検定のメリット

理科検定は文部科学省の学習指導要領を反映した「検定基準」に基づき作成されていますので、検定の対策をすることで理科の予習・復習や基礎固めにつながります。 また、大学・高専・高校入試ではAO入試や推薦入試などにおいて理科検定を活用することができます。近年では、教員養成のための学力保障として大学でも高い評価を得ています。

理科検定 入試優遇校

・大学 / 短大 / 高専  ・高校

理科検定活用事例

・石川県宝達志水町「宝達志水町宝たち検定チャレンジ事業
・山梨県小菅村教育委員会「小菅村立小菅小中学校基礎学力定着支援事業
・神奈川県高等学校奨学金「取得を目標とする国家資格等
・東京都葛飾区「学力伸び伸びプラン事業 新宿中学校 理数プログレス講座
・岡山理科大学基礎理学科「理学部理数系教員養成プロジェクト
・武蔵野大学教育学部「教職課程教育実習参加基準
・呉工業高等専門学校「特別推薦出願資格
・帝塚山中学校・高等学校「スーパー理系選抜クラス特別プログラム
・日本工業大学駒場高等学校「資格取得 一般資格
・中央学院高等学校「検定試験チャレンジサポート
・愛知産業大学三河高等学校情報処理科「資格取得プログラム
・楊志館高等学校「進学コース 取得できる資格
・クラーク記念国際高等学校東京キャンパス「夏期資格講習会
・岡山県立鴨方高等学校 自然科学系「取得できる資格
・大阪バイオメディカル専門学校「理検3級以上95%(最高位1級取得者も!)

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